美容整形のデメリット
プチ整形で失敗しないために


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美容整形のコラム

美容整形の手術結果に不満だったら?

 美容整形を受けたけど、結果に満足できない場合、どうしますか?

フェイスリフトに限らず、二重まぶたの手術や脂肪吸引、豊胸などの結果に不満が残る場合もあるでしょう
そんな経験ありますか?

美容整形の結果に不満な場合は、手術を受けた医師にはっきり言うべきです
そして、信頼できる別の整形外科なり、形成外科なりを紹介してもらうために、カルテのコピーをもらい、紹介状も書いてもらいましょう

美容整形の結果に納得できない場合、そのまま他の美容整形を受けると、不満足な状況が消えてしまいます
不満であっても、その結果は証拠なわけですから、決して勝手に他の病院を訪れて、やり直しをしてもらってはいけません

司法の手続き(告訴とか)をする場合は、特に証拠を残さなくてなりません
美容整形の結果だけでなく、料金的にも納得できない場合も、受けた病院の領収書などは、必ず保存しておきましょうね

美容整形手術をしてもらった医師に、ありのままを相談しましょう
他の病院を紹介してもらうにしても、どんな処置を受けたのかがわからなければ、次の医師も手のほどこしようがありません

勝手に他の病院で処置すれば、返って悪くなることもありえます
必ず、美容整形を受けた医師に相談してくださいね

 フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために

美容整形のコラム

フルフェイスリフトは最終手段

フェイスリフトは、特にフルフェイスリフトは最終手段でしょう

日本人は欧米人に較べると、肌にハリもあり色白だし衰えは少ない
そうです

フルフェイスリフトは、耳のまわりから頭の横部分にかけて
余分な皮膚を切り取って、頬やあごのたるみを取る手術です

本当のしわ取り、たるみ取りの手術と言えるでしょう
ミニリフトでは物足りない方には最終手段です
ミニリフトだと、あごや首まわりのたるみまでは取れません

しかし、傷あとが残りやすいのが難点ですね

何度も書いてますが、納得できるまで調べて医師にも詳しく確認
した上で決断なさってください

フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために

美容整形のコラム

美容整形はコンプレックスの裏返し

   フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために


 美容整形コンプレックスの裏返しだと思うんです

 もう少し鼻が高ければ・・・
 もっとパッチリした目だったら・・・
 シワやたるみを取れたら・・・

 
 大きな変化ではなく、自然にナチュラルに少しだけ変わったらいいな
 そう願ってる人は多いでしょうね

 何を隠そう、私だってそうです  ^^


 美容整形をしようかな?
 どこの美容外科を選んだらいいんだろ?
 どんな施術方法があるんだろ?
 私に一番いいのは、何があるんだろ?
 いくらくらいかかるんだろ?


 そんなことで、ここへ来られたんですよね?

 私自身、あれこれと情報収集してますが(もちろんネットで)

 たとえば

 コンプレックスが解消されて、性格が明るくなった!
 施術後、すぐに人前に出られた!


 という成功例は、ネット上に溢れてますよね
 私がこのブログで書きたいことは、タイトル通りです

 デメリットはないのか?

 失敗例はないのか?

 どんなリスクがあるのか?

 これまでもデメリット中心に色々書いてきました

 お役に立ちましたでしょうか?

 コンプレックスがなくなくれば、そりゃあ明るい性格になれますよね
 だからこそ、みなさん、成功したいはずです

 そのためには、情報が必要です
 ネットには、良くも悪くも情報が溢れています

 たくさん、とにかく見てみる、そして、ご自身で見極めてください
 成功してくださいね


    今日も見てくれてありがとう! 感謝します!

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美容情報 


  フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために

美容整形のコラム

浜崎あゆみ的小顔

  フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために


 お盆ですね、いかがお過ごしでしょうか?

 さて、浜崎あゆみさん、人気歌手ですが、彼女のような顔にしてほしい
 という要望でエステや美容外科をおとずれる人も多いそうです

 大きな目、すっと通った鼻筋、魅力的な唇、キレのあるフェイスライン
 若い女性には憧れなんでしょうね

 私は現在50才ですから、浜崎あゆみさんのように、とは思いません
 むしろ、黒木瞳さんあたりが近いかな?

 ただ、この芸能人のように、と言うのではなく、たとえば、あなたが
 目を治したいのであれば、吉永小百合さんの目、というように言えば
 美容外科医としてもイメージしやすいでしょうが、現実問題として
 あなたの顔に吉永小百合さんの目が似合うかどうか? です

 あなたにはあなたに似合う目があると思うんです
 一重の方は、二重のパッチリした目にしたいでしょうが、あなたに
 似合う二重って、具体的にどういう目だろう? と思うでしょ?

 あなたの顔を写真に撮って、それをコンピュータでシュミレーション
 (目だけ色々変えてみる)してみる、という技術もありますよね

 これは案外盲点です
 実際に体験されるとよくわかります

 目の印象で顔の感じは、かなり変わるでしょ?
 同じようにフェイスラインもシュミレーションしてもらってみて下さい
 こういう情報は、インターネット上にあふれています

 どこの美容外科を選ぼうか?と悩んでる方には、一つの選択肢になる
 のでは? と思います

 
      今日も見てくれてありがとう! 感謝します!

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  フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために

美容整形のコラム

フルフェイスリフトは最終手段

  フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために

 
 一般にフェイスリフトと言われるのは、フルフェイスリフトですね
 
 切らないフェイスリフト、プチ整形とか呼ばれる施術もありますが
 最も効果的なのは、やはりフルフェイスリフトです

 耳のまわりから側頭部にかけて、余分な皮膚を切り取り、引き上げて
 縫います

 あごから頬にかけてのたるみを取る最終的な手段がフルフェイス
 リフト
でしょう

 これまで色々書いてきましたが、最も、たるみ・シワ取りに
 効果があるのは、フルフェイスリフトだと思います

 そして、これも何度も書いてきたことですが、直接診察を受けて
 インフォームドコンセプトをしっかり取ることです

 直接診察を受けることで、どんな美容外科医が担当するのかも
 わかります

 質問をたくさん用意して行くことですね
 納得して施術を受けましょう

 今や、インターネットにもたくさんの情報があります
 最終的に決定するのは、ご自分です


     今日も見てくれてありがとう! 感謝します!

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  フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために

美容整形のコラム

何故フェイスリフトしたいの?


  フェイスリフトデメリットフェイスリフト失敗しないために

 あなたは何故フェイスリフトしたいのですか?

 このブログにおいでになるということは、フェイスリフトをやって
 みようかな? と考えておられるのでしょうね。

 私もフェイスリフトには興味あります。
 50代に入って、しわやたるみが気になるからです。

 でも、フェイスリフトって、切って吊り上げて縫うわけですから
 それなりのリスクも伴います。
 それが怖いと思うし、リスクのない結果だけが欲しいと思ってます。

 じゃあ、どうすればいいのか?

 情報を集めて、リスクの最小限少ないクリニックと美容外科医を選ぶ
 これに尽きるでしょう。

 他の手術(胃や腸)に較べれば、美容整形だけは、本人が手術を
 希望してクリニックに行きますよね?

 美容外科医にとっては、「はい、やったげますよ!」と簡単なのです。
 
 信頼できる医療設備の整ったクリニックで、経験豊かな美容外科医
 とことん話し合いましょうよ。

 あなたの大事な顔をいじられるんですよ。
 徹底的に調べてからにしましょうよ。


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 フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために
 

美容整形のコラム

美容外科医は誰でもなれる!?

     フェイスリフトデメリットフェイスリフト失敗しないために

 美容外科医には、誰でもなれるって信じられます???

 国家試験に受かって医師免許を取得して、2年間の研修を終えて
 有名な美容整形のクリニックに就職すれば、明日から美容外科医です。

 経験不問で医師を募集し、養成しているクリニックもあるそうです!

 もし、あなたを担当した美容外科医がそんな新米だったら・・・
 考えただけでもゾットしませんか?

 これは、2004年以降制度が変わって今は違いますが、つい2年前までは
 そういう美容外科医もいたんですね。。。

 ということは、2003年に美容外科医になった医師はまだ経験3年未満
 なんですよ・・・!

 美容外科医は慎重に選んでください!
 
      インフォームドコンセプト

  1. 治療することによるメリットとデメリットの説明
  2. 治療される側(あなたですよ!)の同意

 十分なインフォームドコンセプトをしないような美容外科医は
 決して選んではいけません。

 美容整形といえども、医療に変わりはありません。
 経験豊かな美容外科医と、十分な医療設備の整ったクリニックを
 選ぶために、事前に出来るだけの情報収集をしましょうよ!


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美容整形のコラム

フェイスリフトのデメリット

 
 フェイスリフトデメリットフェイスリフトで失敗しないために

 フェイスリフトメリットや料金などの情報は、ネット上にごまんと
 あふれてるから、私は、フェイスリフトデメリット中心にいこう。

 案外見えないのがデメリットだし、失敗した人の体験談なんて 
 絶対載ってないでしょ? ^^

 デメリットって、隠れてるけど、これからフェイスリフトやってみようかな?
 という人には必要な情報だと思うし。

 年令とかそれぞれの希望に合うのかどうか?
 デメリットについても、キチンと話してくれるクリニックは信用できる
 目安になるし。

 本当は、本人が自分で来院して直接カウンセリング(話し合い)を
 受けるのが一番いい方法だとは思うけど、それをネット上で調べて公開
 するのも 世のため人のため     (笑)

 実は私自身、フェイスリフトにかなり興味があるので
 詳しく知りたいという本音もあったりして・・・^^


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美容整形のコラム

美容外科と美容整形の違いは?

 
 フェイスリフトデメリットフェイスリフトで失敗しないために

 美容外科美容整形って、どう違うの?

   はい、お答えします。^^

              
              美容外科      
 外科 → 形成外科 <
              再建外科
    

  美容整形 = 世間一般に使われている通称
  
 
  
 現在では、美容外科という専門クリニックがありますね。

 しかし、美容外科では健康保険が使えません。
 自由診療ですから、各クリニックによって手術料金が
 違います。

 もっと若々しくきれいになりたい! という希望で施術
 されるのですから、当然、健康保険は適応されません。

 健康保険が使えないということも、デメリットの一つ

 でも、たとえば、何かの原因で(交通事故とか)まぶたが
 閉じない・顔面神経麻痺とかになって、元々の正常な状態
 に戻す場合は健康保険が使えることもあるそうです。

 この場合 ↑ 再建外科になりますね。

        美容外科は、専門の病院

        美容整形は、ただの呼び方 ^^

 ということで、きれいになるには、美容外科
 行ってくださいね。


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