美容整形のデメリット
プチ整形で失敗しないために


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フェイスリフトの部位

ミニリフトのデメリット

   フェイスリフトデメリット
      フェイスリフトで失敗しないために

 
 頬のたるみを取るのに、ミニリフトと呼ばれるフェイスリフトがあります。

 ミニリフトに入るのは、頬だけ、額だけ、首だけ、とかです。

 いずれにしても、皮膚を切開して、皮膚の下の筋膜(SMAS)までも 
 吊り上げて縫うわけですからリスクはあります。

      ミニリフトデメリット

 デメリット1. 耳の前に傷は残る
 デメリット2. 術後、腫れる可能性あり
 デメリット3. 顔面神経を傷つけたら、麻痺して戻らない
 デメリット4. 吊り上げ方が下手だと、引きつった顔になる

 顔全体のフェイスリフトに続べれば、術後のダウンタイムは
  (腫れや熱が引いて元の状態に戻るまでの時間)
 短いけれど、フェイスリフトであることに変わりはなく
 熟練した形成外科医を選ぶことは重要です。

 フェイスリフトをしようかな? と思っているのであれば
 十分に情報を集め、担当医と納得できるまで話し合うことも非常に大切です。
 

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フェイスリフトのデメリット@フェイスリフトで失敗しないために
   
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